聖霊が燃える教会の
使命とビジョン
🔹礼拝(ロマ12:1、ガラ5:22〜23)
神に喜ばれる聖なる生きた献げものとして
自分自身を神にお捧げし、礼拝時間だけでなく
生活を通して、聖霊の実を主にお捧げする。
🔹福音伝道(ヨハ3:16、17:3、Iテモ2:4、Iヨハ4:10)
イエス・キリストの十字架の愛、
恵みの福音を証しし、牧者なるイエス様とともに、
失われた羊1匹を探す。
🔹聖霊の働き、パイプライン(マタ4:23、8:16、)
イエス様がなさったわざを行い、
聖霊にあって、さらに大きなわざを行うこと。
また、主から受けた愛をそのまま流し、
みことばを行うことで
主の御心そのものを現しながら生きる。
🔹祭司長としての祈り
(Iペテ1:2、ルカ12:49、エペ5:14)
《イエス様の血潮》《聖霊の火》《神様の光》
生きて働くこれらの神の力に徹底的に頼り、
この終わりの時代にある国と教会の霊的覚醒のため、また、全世界の人々の携挙と救いのために祈る。
"神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって
私たちにいのちを得させてくださいました。
それによって神の愛が私たちに示されたのです。"
ヨハネの手紙 第一 4章9節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会
"わたしは、地上に火を投げ込むために来ました。
火がすでに燃えていたらと、
どんなに願っていることでしょう。"
ルカの福音書 12章49節
"すなわち、号令と御使いのかしらの声と
神のラッパの響きとともに、
主ご自身が天から下って来られます。
そしてまず、キリストにある死者がよみがえり、
それから、生き残っている私たちが、
彼らと一緒に雲に包まれて引き上げられ、
空中で主と会うのです。
こうして私たちは、いつまでも
主とともにいることになります。"
テサロニケ人への手紙 第一 4章16~17節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会